子どもの為にハンドメイドという母親らしいこと

私の母は、ハンドメイドが大好きで小さな頃は連絡帳入れやお弁当袋や手さげ袋などをミシンで作ってくれていました。
その頃は何とも思っていませんでしたが、子どもがいる現在では『ミシンを自由自在に使ってハンドメイド』が出来る母が凄く素敵だと思います。
既製品ではない、どこにも売っていない世界でたった一つの手さげ袋・お弁当袋になるのです。
それを使ってきた私は幸せ者だなあと思います。
母は、昔と同じように私の子どもに手さげ袋などを作ってくれています。
『本当にありがとうね。』と言うと『作る事が好きだからいいのよ。』と。
知らずに作業中の母に電話をかけると作業が中断されたので、どことなく機嫌が悪い。本当に夢中で作ってくれているんだなあと感じます。
不器用な私ですが、少しずつ練習して一つでも我が子の為にハンドメイドを作れる母親になりたい。
手芸教室に通うか、本を買い独学で勉強するか、母に習うか、どういう方法にしようかなと静かに思うのでした。アコム 土日 融資

待ちに待ったいちご狩りに行ってきました。

今日は前々から予定していたいちご狩りに行ってきました。

空は晴れていて、日差しが温かくとてもまぶしかったです。

車で出かけたのですが、車の中がとても暑かったです。

予定していたいちご園に着くとそこは道の駅ということもあり、屋台があったり、直売所がありました。

さぁ、いちご狩りをしようといちご園の方に向かうと『1日50名まで。今日は終了しました。』という看板があったのです。

せっかく混んでいてなかなか空かなかった駐車場に車を止めることができたのに・・・。そう思い、

この道の駅では直売所でいちごを箱買いしました。苺園には11時ごろに着いたのですが、その時点であと4箱ほどしかありませんでした。

買い物を終えると、他のいちご園は空いていないかと電話してみると、すぐに営業中のいちご園が見つかりました。

そのいちご園に着き、ビニールハウスの中に入ると大中小様々ないちごがこれでもかと赤く熟していたのです。

30分間の食べ放題ということでたくさん食べようと意気込んでいざ、開始しました。

できるだけ赤くて大きないちごにしようと探していると意外とすぐに見つかりました。練乳は購入しないといけなかったので練乳を買わずに

そのまま食べました。そのいちごのなんと甘いこと。どんどん食べました。

食べること約30分。おそらく2〜3パックは平らげた私のおなかはいちごっ腹状態。

でも、とても幸せでした。

絶対また行こうと思いました。ニキビ跡 ザラザラ